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sumikaイコールIntro

音名 D D G/B B♭ C
和音 Ⅳ/M3 ♭Ⅵ ♭Ⅶ
機能 T (T) トニック化(T) MIC(S) MIC(D)
根音 短3度下行 長2度上行
進行
Sec.Ⅴ終止
終止 全終止
共通 P1→P5 P5→M3 なし
解釈

「欠点は、コード進行によるバッキングやメロディーによる劇的な進行がない事である。機能和声理論では、例えばCメジャートニックにおいてC・E・Gは和音構成音、D・F・A・Bは非和声音と定義される。旋律は和音構成音に帰結するように動き、非和声音に至った旋律がその後跳躍することは無い。」


「芸大和声では、それらの非和声音は、主和音Iの構成音が転位したものとみなす。だから「保続I」の機能は常にトニックなのである。「保続V」についても考え方は同じで、上声部がどのような動きをしていても、Vの基本位置の和音が続いているのである。」


「機能和声においては、Tに戻ることでひと段落となる。言い換えると、和音の移り変わりは、Tから他の機能に移行して、またTに戻るまでがひとまとまりである。」


「広くは人間が楽しめたり、意味を感じたりすることのできる音全体のことをさす場合もある。音楽の終わり方は、付加終止、カディンツア、終止形、などといわれ定義されている。しかし、音楽の始まりは定義されていない。」


メロディは離れていく。歌詞はそれに抵抗するみたいな相反する動きも面白い。


非和声音(倚音)から強起で始まり、順次上行する。そこから、3度跳躍。上行だとメッセージ性というか外向き、下行だとうつむく感じ。


sus4は色彩感のない響きを持っている。『コード進行による作曲入門ゼミ』


トニック(主格)。その調を代表する役割。曲の始まりや終わりに用いられる。安定感がある。『やさしくわかる楽典』


長七の和音。煌びやかな響きが特徴で20世紀に入ってから用いられるようになった。『やさしくわかる楽典』


明るい響きがします。長調を代表する和音です。『やさしくわかる楽典』


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「楽曲分析において、副次ドミナントは、トニック化された音階の度数と、使用される副次ドミナント和音の種類とを分ける斜線を伴って記譜される。たとえば、主調がハ長調で、ヘ長調のトニック化が所望であれば、ヘ長調のV7和音を、Fへの副次ドミナントとして用いることができる。」


Ⅳを強く欲し、Ⅰ7→Ⅳと進むことが多い。トニックにもかかわらず、セブンスがつくだけで非常に不安定な感覚になる。(http://makeo-blog.net/chord/nondiatonic/)


期待値が上がる。増大的展開。


メロディは同じ音形が繰り返されたり。伴奏で変化が加わる感じ。


Ⅳ:Ⅴとも表記する。


下属調からの借用。


属調と下属調は裏表の関係にある。


下属調のドミナント。


4調のドミナント。


冷静さが失われていくように感じられます。


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6の和音の増3和音ともとれる。


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IVメジャーキーからの借用和音という解釈もある。(https://acua-piece.com/post/170537713570/maaya-sakamoto-platinum-modulation)


平行調の45進行。


#11は浮遊感のあるミステリアスな響き。『楽しく体験レッスン 作詞・作曲入門』p200


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動機 前楽節 後楽節 前楽節 後楽節
旋律
編成
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